風邪のような症状が出たので病院に行ったら医師に花粉症と言われました

微熱が出て咳やクシャミもあるので、風邪かなと思ったので病院に行きました。内科に行くと待合室は混雑していたので、近くのソファによりかかりながら家から持参してきた新聞を読み始めました。1時間が経過すると、看護師に名前を呼ばれたので診察室に入りました。医師は私の身体を聴診器で調べた後、口の中の扁桃腺の様子を見てくれました。医師は私に、風邪ではなく花粉症みたいだよと言ったので驚きました。その後医師は、耳鼻科へお願いしますと言うので指示通り、耳鼻科のほうへ向かいました。
耳鼻科に行くと混雑していたので受付に事情を説明し、名前を呼ばれるまで待つことにしました。テレビがあったのでそれを見ながら時間をつぶすことができました。約30分が経過した頃に、看護師に呼ばれたので診察室に入りました。医師の診断結果は花粉症で、アレルギーに効果のある薬を摂取すれば改善しますと言っていました。鼻が少し詰まっていることを私が言うと、看護師が私を鼻の治療に使う機械の所へ案内してくれました。看護師はその機械についているホースを私の鼻に差し込み、10分ほどつけていて下さいと言うので頷きました。
鼻に冷たい空気が沢山入ってくるので、最初は寒いと感じましたが徐々に慣れていくことができました。機械が止まったのでそのことを看護師に伝えると、処方箋の紙を手渡してくれたので受取って病院の受付に向かいました。受付で治療費を支払った後、近くの薬局に行き処方箋に書かれた薬を渡してもらいました。家に戻った後、食事を摂って薬を飲み安静にしました。次の日も安静にしていたせいか、夕方になる頃には熱が下がりました。

看護師求人尼崎市というサイトに尼崎市内の病院事情や看護師求人情報などが詳細に書かれています。私は尼崎市民で直接医療に携わる仕事をしているわけではありませんが、自分が住んでいる地域の医療事情を知ることはとても大切だと思っています。尼崎市内の住民や看護師の求人を探している方は必見ですよ!

ノロウィルスが原因で入院

私が6年前にノロウィルスが原因で極度の脱水症状になり、入院した時の話です。
3日間熱が下がらなく下痢と嘔吐も止まらない為、病院に行ったところ緊急入院となりました。入院当日はトイレとベッドの往復で、とにかく正常な今迄の体に戻りたいとしか頭にはありませんでした。翌日昼前になると点滴や薬の成果もあり、下痢と嘔吐が止まり大分楽になりました。脱水症状もなくなり、明日か明後日には退院できると医師から言われました。
その辺りになると頭は普通の状態で、むしろ元気でした。血液検査や医師の診察をうける際に少し病室から移動するのですが、その時に看護師さんが肩を支えて診察室まで連れて行ってくれました。元気なので支えなしで普通に歩けるのですが、前日かなりの重症ぶりをアピールしていたのでやたらと重症扱いをされました。若い看護師さんならば元気でも支えてもらいたい位ですが、かなり歳のいかれた婦長さんクラスだったので心の中で嫌だなと思っていました。結局3日目に退院する事になり、ナースセンターへ挨拶とお礼に行き帰宅しました。
よくビデオやら雑誌などにあるような体験など一切なく、それどころかそこの病院には看護師さんも患者さんも歳の高い方しかいませんでした。

私は大阪の枚方市で育ち、今も住んでいるのですが、その病院自体の高齢化が大変なのでしょう。

良くニュースで老老介護のニュースなどがありますが、老老看護という言葉ももしかしたら出来るかもわかりませんね。

 

その辺の詳細は看護師求人枚方市で知ることが出来ます。枚方の病院、クリニック事情についても詳しく書かれていますので、看護師の求人を探している方以外も地域の住民は必見です。

引き継ぎや対応についての方針について

第一子を妊娠・出産した際に、お世話になった病院の看護師さんの対応が、病院としての対応方針が定まっていないのか両極端だと感じました。初めての出産で何も分からない患者に対して、その不安に寄り添って、安心させたり励ましてくれる看護師さんがいる一方で、何でそんなことも分からないの(しかも、一度も説明を受けていない事柄について)、といった感じで責めてくるような看護師さんもいました。不安定な精神状態の分娩時に後者のタイプの看護師さんが担当になってしまった私は、かなり辛かったです。出産後は、いろいろな不安を聞いてくれる看護師さんが担当になってくれることが多く、とても有り難かったです。
また、引継ぎがきちんとされていないのか、治療等について等、患者に確認することが多く、とても不安になりました。出産後すぐに血圧などを測定しに看護師さんが来たのですが、そのことが引継ぎされてなかったのか、その後、別の看護師さんも来たので、先程測りましたよ、と伝えたところ、「誰が来たの?!」と詰問されたことがありました。「誰かなんて知りませんよ!引継ぎしてないんですか?」と言いたいところでしたが、産後でぐったりしていて、寒気が治まらない状態だったので、やんわりと返事をしました。
病院に来る人は、多かれ少なかれ、心も弱っています。心のケアも含め、病院としての方針を定めてほしいと感じました。また、引き継ぎはきちんとする体制を整えてほしいです。広島県呉市の病院に通っていました。

 

看護師さんの人手不足は深刻な問題なのですね。これは呉市に限らず全国的な問題となっているみたいですね。少子高齢化が進んでいく中でこの問題はさらに深刻になっていくのかもわかりませんね。

 

看護師求人呉市というサイトにはそこらへんの実情がとても詳細に書いています。子供たちの将来を考えるととても不安になりますね。

注射の恐怖を和らげてくれた病院

昨年の冬に腹痛により病院へ行くと胃腸炎になっている事が分かりその後3日間ほど点滴に通いました。
私は注射類が大の苦手で点滴はもちろん寝てするのは当たり前だと思うのですがこの病院の看護師さんに注射が怖いと話したところ採血でもベッドで寝てするから安心してと言われ半信半疑だったけどベッドで採血すると針をあまり見る事もなく気持ち的にも楽になりました。
そしてこの経験から他の病院でも採血の際は怖がりな事を正直に看護師さんに話すようになりました。
怖いのは当たり前と思って相談されないと看護師さんの立場としても不安になるから正直に言って下さいと言われて私の心は救われました。
また中にはアロマの香りを含ませたガーゼを用意して下さった病院もありました。
いずれも医療に関わる方の知恵と心遣いを感じました。
薬の投与や採血は健康を維持する上では避けて通れないものなのでこの心遣いは嬉しかったです。
自宅療養中に飲む薬に関してもジェネリック薬品について丁寧に説明をしてもらいました。
今は同じ薬の成分でも種類がいくつかあり値段も異なるので自分で選べるのはいい仕組みだなと実感しました。
おかげ様で1週間ほどで回復する事ができこの際にお世話になった看護師さんには今でも感謝しています。私は大阪の茨木市という所に住んでいるのですが、地元の病院は腕のいいところが多いです。看護師求人茨木市というサイトを見ると看護師さんの立派な志を知ることが出来ます。本当に頭が下がる思いでいっぱいです。

いきなり注射をしてくる看護師

私が小学5年生の時の話です。
学校で授業を受けていると、急にお腹が痛くなりました。
授業中、ずっと我慢をしていたのですが、我慢出来なくなり保健室に行きました。
保健室に到着しましたが、冬なのにも関わらず、私は冷や汗で汗だくでした。
先生も、これは大変だ!ということで、救急車を呼んでくれ、私は近くの病院に搬送されました。
そこで、診てもらうと私は急性的な盲腸と診断され、すぐに入院をすすめられました。
母親に着替えを持ってきてもらい、とりあえず2日入院することになりました。
初期段階の盲腸だったので、薬で散らすことになり、ずっと点滴をうっていました。
私は疲れていたのもあり、すぐに寝てしまいました。
その時です、私の腕に激痛が走りました。
小学校5年生の私は、その激痛に耐え切れず飛び起き、泣き出してしまいました。
何でこんなに痛いの?と思い腕を見ると、看護師さんが注射をしていたのです。
私は小学生ながらに、
いや、起こしてよ。
と思いました。
気持ちよく寝ている時にいきなり腕に針を刺されて怒らない人は居ないと思います。
寝ていても、起こして
今から注射しますよ!痛いから我慢してねー!
と言ってくれれば、私は心持ちができ、泣かずに済んだのに。と思いました。
今でも、家族でご飯を食べている時によくこの時の話をし、あの看護師さんは酷かったねと言っています。

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病院での出来事、初めての出産

私は、普段、ほとんど病院に行きません。風邪を引こうが何しようが…ですが、どうしても行かないと行けない時が出てしました。それは、子供をお腹に授かった時です。私は、待ち時間とか、長いのであまり行きたくはないですけど、お腹の子供のためにと行きました。初めての妊娠、出産で不安だらけでした。妊婦健診は順調、お腹の子もすくすく成長してました。予定日が間近になって、いつでも産まれてきても大丈夫という状態になってもなかなか降りても来なくて、子宮口も0センチのまま。でも、なんとか自然分娩したくてやれることはしたかったですが、ついに予定日になってしまいました。予定日には赤ちゃんも3キロと平均はあり、このままだと大きくなりすぎるし、私と子供の命まで危なくなると言われて、促進剤と子宮口を広げるバルーンを入れようと言われました。入院することになり、いきなりで不安マックスでした。入院初日はバルーンをいれて様子見をしました。が、夜中に陣痛が来ました。看護師さんに言って、とりあえず、産褥着に着替えました。看護師さんは大丈夫だからねとずっと付き添ってくれていました。出産は、順調だったと思います。安産でした。産まれた子も元気な女の子。しかし、片耳が潰れているいわゆる奇形でした。エコーでも、わからないみたいです。主人は立ち会ってくれていて一足先に子供に対面して先生と話し合い、主人から私に聞かされました。その話が終わってから私のところに連れて来てくれました。小さくて、可愛い我が子。娘が新生児室に行った後涙が止まらず、看護師さんが私に大丈夫、きっと神様が貴方たち家族に乗り越えられると思って下した試練なんだよ。大丈夫よ。貴方たちならきっと育てられるわよと言って下さりました。今では、その子も2歳。元気に走り回って聴力は問題あるが、そんなに心配ないレベルまで育ちました。そして、お腹には新しい命。同じ産婦人科に通っています。私はその看護師さんの言葉で頑張ってこれたような気がします。

 

私は米子の病院に通っています。米子は思っている以上に田舎で中々病院がありません。そんな中で頑張っている看護師さんには頭が下がります。看護師転職米子と言うサイトには看護師さんの生の悩みが掲載されています。本当に一度見ると今までの価値観がかわると思いますよ。

経験がモノを言う仕事

息子は小さい頃、体が弱くてしょっ中熱を出したりお腹をこわしたりしてよく小児科に通いました。
そこは小児専門の医院で、昔から地元の人達がお世話になっている人気の医院なんです。
予約制ではありながら、実際行ってから1時間は軽く待たされるのは当たり前。
私は結婚してこの地に来たので、どこの病院が良いのかなんて分からなくて、ママ友から教えてもらって行ったのがきっかけでした。
私もですが、息子もガリガリで(見るからに体が弱そう)一つだけ、いつも困っていた事がありました。
それは『点滴』です。
息子は小さな頃から何度か点滴をしていたので、注射を怖がったり痛がったりはしなかったんです。
でも…枯れ枝のように細い息子の腕の、これまた細くて薄い血管を看護師さんが見つけるのに、いつも苦労されてました。
新人の看護師さんは、まず一発で針を刺す事は出来ません。
ベテランの看護師さんでも、「わかりにくいねぇ」とぼやく程でしたから。
ひどい時には、三回目でやっと刺す事が出来た時もありました。
息子の腕の表面を何度もさすったり、軽く叩いたり四苦八苦しながら針を刺しては抜き…を繰り返していたのに、息子は気丈にも泣かずに頑張っていましたが、見ている私が痛くなるような光景でした。
何度か通って顔が覚えられた頃には、息子の点滴の時にはベテランさんがやってくれるようになっていました。
新人さん泣かせの腕だったんですね?。

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「看護師さんに点滴をしてもらった話」

切迫早産を防ぐ為に入院をしてウテメリンとゆう薬を24時間しないと駄目で看護師さんに点滴の針を打ってもらったのですが液漏れすると差し替えされて痛い思いをしました。私の血管は、細いし奥に入ってる為になかなか入らなくてミスをされる事が多いです。点滴の差し替えでも時間がかかるのに、六回も代わる代わる看護師が来てやっと点滴がさせた時は、辛すぎて泣いてしまいました。私の血管が細いしさせないのは、わかりますが病院の看護師さんの注射が下手なのには、驚きました。
ベテランで上手な看護師さんは、1発で入りますが、入院した病院では、失敗ばかりの日々に悲しくなりました。そこの病院は、産婦人科ですが料理を作るのにシェフがいてシェフの作る料理が毎食美味しかったのが救いでした。朝は、そこで焼いたパンが出てきたり、お月見の日には、お重に入った料理に可愛いウサギのお吸い物がついていたり、デザートも毎回こっていて美味しくて鮮やかなデザートでした。ベットのマットも合わないと無料で違う素材のマットに変えてくれたりしてくれたり綺麗な病院で施設もあるので、本が置いてある部屋などあり暇な時に休憩がてらに行って発散をしていました。入院は、正直嫌ですが今は、いい思い出です。

 

そんな時があってから数十年、私の娘が看護師になります。

自分が病院に入院してみて、初めて、看護師さんの技術の大切さがわかりました。

私の娘も最初は迷惑をかけることもあるだろうと思いますが、行く末は人様の役に立つ看護師になってほしいと思います。

 

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